キャッシュラインの口コミは?

キャッシュラインの口コミは?

<キャッシュラインに関する利用者の口コミをインターネット上で見ることができます。はっきり言って評判が良いものが多いです。でも、あえて書きますが、その評判の良い口コミは本物でしょうか。インターネットに精通している人だからわかるカラクリがそこにはあります。

 

覚えている方も多いのではないでしょうか。数年前の食べログ事件。食べログは、大手の会社が運営しているサイトで、飲食店が多数紹介されています。そして、各飲食店に対して、その飲食店を利用したと思われる人からの口コミが書かれているのですが、なんとそれらの口コミが業者によって書かれていたという事件です。つまり、自分のお店の評判を上げたい人が業者に依頼して口コミを掲載していたわけです。

大手の会社が運営するサイトでそれなのだから、誰が作ったか分からないサイトの口コミなんてなおさら信用できない・・・ってことになりますよね。それにその口コミ、どうやって集めたのって話です。

 

キャッシュラインの話に戻します。キャッシュラインの口コミもインターネット上でたくさん見ることができますが、先述のとおり、どれだけ信用できるかという話になります。だからこのサイトではあえて口コミを掲載していませんが、転載として以下だけ掲載します。

 

キャッシュラインさんのおかげで無事結婚式に参列できた!

 

とにかくお給料が安くて生活が苦しかったのですが、そんなときに友達が結婚することになりました。

すごい仲の良かった友達だから式には絶対行きたかったけど、ご祝儀を包むお金がどうしてもありませんでした・・

消費者金融でお金を借りようとしましたが審査に通らずダメ。

どうしようか困っていたときにネットで調べてクレジットカード現金化のことを知りました。

最初はちょっと不安もありましたがキャッシュラインの担当の方は対応もとても丁寧だったので安心して利用することができました!

無事結婚式に行くことができたのはキャッシュラインさんのおかげです!本当に感謝してます。

 

群馬県 女性 24歳 アパレル業

 

さて、この口コミは信用できるでしょうか。答えは「イエス」です。

それは何故でしょう?

それは、この口コミはキャッシュラインの公式ページに書かれてあるものだからです。

(こちらから確認できます。キャッシュライン公式ページ≫

 

もう少し詳しく説明します。

インターネット上の口コミは基本的に信用できないと書きましたが、キャッシュライン公式ページの口コミは信用できるという話です。

その違いは、「公式」か「非公式」かです。さらに言うと、法的責任があるかないかです。

非公式のサイトに書かれてある口コミには、法的責任がありません。当事者ではない人が好きなことを書く・・・憲法で言うところの「表現の自由」と言えば分かり易いでしょうか。

しかし、公式サイトでは消費者に対する責任が生じます。会社が自分のサイトで嘘を書いてはいけません。本当のことを書くしかないのです。もちろん、他に悪い口コミがあったとしてもそれを掲載してないだけということもあるでしょうが、少なくとも良い口コミが来ていることは事実、と解釈できるわけです。

 

(補足ですが、先述の食べログの例も、飲食店の公式サイトではなく、別の飲食店紹介サイトに書かれていた口コミということになるので、指導やら処罰やらということにはならなかったのだと思います。)

 

更に付け加えると、口コミが信用できるかどうかは、その口コミが良い内容のものか悪い内容のものかではなく、掲載されているサイトが公式か非公式か、です。

非公式のサイトでも、キャッシュラインに対する良い口コミはたくさん見かけます。そんなに評判良いのか・・・と惑わされないでください。「表現の自由」です。そのサイトの制作者が、何か理由があってキャッシュラインに対する良い口コミを自分で書いているかもしれません。

キャッシュラインの口コミに関するまとめ

キャッシュラインの非公式に書かれている口コミは信用できない。

キャッシュラインの公式サイトに書かれている口コミだけを信用しましょう。

キャッシュラインの公式サイトは以下です。

キャッシュラインの口コミを見る

 

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